免除職,ではなく

修士,博士後期と奨学金を受け取っていたのですが,制度変更の時期の問題もあり,修士に関しては免除職での返済免除に該当し,博士後期は優れた業績云々で免除可能か決まるという状況になっています.こういう立場になってしまうと,免除職のシステムの方が助かるのですが,決まってしまったものは仕方ありません.
3月末に大学から通知が届きまして,博士後期の間の奨学金について,優れた業績による返済免除への推薦が決まったとのことでした.これで,よっぽどのことがない限り,半額免除までは決まりです.あとは,全額になるかどうかですが,全体でも1割しか全額免除には入らないとのこと(3割に入っていれば半額免除は少なくともいけます).やっぱり,かなり厳しいです…….

このブログで関連すると思われる他の投稿

この投稿にタグはありません。
  1. No Comments